【第十三話】家作り物語 S不動産との打ち合わせ

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みなさん、こんにちは

フミです。

この物語は、フミの家作りの軌跡を思い出しながら書いていきます。

このブログを初めて読む人で

記憶違いや大げさな表現や乱暴な言葉使いがあるかもしれませんがご容赦ください。

そして方言丸出しかもしれませんが・・・

さらに、そんなもん興味ないわと思われているかたもいるかも

でも書きます。

その当時のプランや間取りが出てこないのは、

引っ越しの際にほとんど捨ててしまったのでご容赦ください。

分譲も新築もリフォームも賃貸もしているS不動産との打ち合わせの話です

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1.S不動産のプラン

さわやかさんがいるS不動産間取りは、数少ない要望がしっかり反映されていました。

これまでの2社があまり反映されてなかったので、

会社?営業さん?が違えばできるのかと考えるようになりました。

金額的にも予算内で納まりそうでした。

・・・ZEH仕様にするとギリギリでしたね。

2.さわやかさんにいろいろ聞いてみる

性能的な事を聞くと・・・

断熱材がなになにで・・・

窓が樹脂サッシのペアガラスで・・・

太陽光のパネルが・・・

やばい・・・聞いたことあるけど具体的になにもわからない

って事で、この頃はまだまだ勉強不足でした。

勉強も予習が大切ですが、家作りも予習は大事ですね。

3.そろそろ住宅ローンも

さわやかさんに住宅ローンの話もされたんですよね。

そりゃ、もちろん一括で買うほどお金があるわけありませんので

住宅ローンを利用しないといけません。

田舎なこともありメガバンクの支店もなかったので、

地銀、JA、信用金庫、ネットバンク、フラット35(住宅金融支援機構)の中から選ばないといけませんでした。

S不動産では地銀押しでした。

なぜかと言うと、金利が団信付きでフラットなみに安かったからです。

その時は、安いのなら地銀でいいかなと考えていました。

住宅ローンの話はまた別の機会に書きます。

4.まとめ

同じ土地に、同じ要望の間取りを書いてもらっても、全然違う間取りができあがる。

しかし、いろいろな会社でヒアリングをしてもらい、打ち合わせをしてもらうのは大変。

また、それぞれの建築会社で、何に重点を置いているかも、営業さんの受け答えである程度わかる。

時間を有効に使い家作りを成功するには、良い土地、良い建築会社に出会うだけでなく、

自分もしっかり勉強し、あとでこんな方法や商品があったのかと思わないようにすることが大切です。

今日は、この辺りで

フミでした

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