四国の情報一覧

瀬戸内国際芸術祭2019 女木島【春会期は5/26まで】

今回は別名鬼ヶ島とも言われる女木島に行ってきたので瀬戸芸のレビュー?を書いてみます。女木島は春、夏、秋すべての会期で瀬戸内国際芸術祭2019が開催されています。鬼ヶ島大洞窟へ行くと約1時間かかりますので、タイムスケジュールをしっかり考えてください。春の会期中でもかなり暑かったので、暑さ対策、紫外線対策は必須です。

【讃岐うどん】かしわ天が美味しいうどん屋『えん家』

今回は高松市の中心部にあるかしわ天が美味しいうどん屋『えん家』さんを紹介します。高松市の中心部あることもあり看板は様々な言語で書かれています。麺は茹でたて、天ぷらは揚げたての状態で提供されるので、かなり美味しくいただけます。特にかしわ天はジューシーですが衣がサクッと上がり本当に美味しかったです。

【讃岐うどん】いろいろな割引がうれしいうどん屋『武蔵(観音寺店)』

今回は観音寺市にあるいろいろな割引がうれしいうどん屋『武蔵(観音寺店)』さんを紹介します。『武蔵』さんは国道11号線沿いにあり、駐車場も大きく、比較的朝早くからお店があいているので長距離運転者さんなどもよく訪れているようです。月の1/3ぐらいの日に何らかの割引きがしています。

香川県三豊市にある夏の2日間しか参拝することができない幻の神社『津嶋神社』

今回は香川県三豊市にある夏の2日間しか参拝することができない幻の神社『津嶋神社』を紹介します。夏の二日間8月の4日、5日の『夏季例大祭』のあいだしか参拝することができません。『津嶋神社』は江戸時代から子供の健康と成長の守り神として親しまれていたようです。

【讃岐うどん】国産小麦にこだわった独特な食感の『まるやうどん二代目』

今回は善通寺市にある国産小麦にこだわった独特な食感の『まるやうどん二代目』さんを紹介します。朝6時からあいており、朝うどんを楽しむことができます。いい意味で讃岐うどんらしからぬうどんを楽しむことができます。鍋焼きうどんがおすすめのようです。

瀬戸内国際芸術祭2019 沙弥島【会期は5/26まで】

瀬戸内国際芸術祭2019も4/26から始まりましたので約2週間たちました。そこで今回は春会期(~5/26)にしか芸術祭が行われていない沙弥島に行ってきたので瀬戸芸のレビュー?を書いてみます。また近くの瀬居島(陸続きです)で神戸芸術工科大学がアートプロジェクトを行っているようです。

【讃岐うどん】様々なぶっかけが楽しめる『上田うどん』

今回は丸亀市飯山町にある様々なぶっかけが楽しめる『上田うどん』さんを紹介します。上田うどんさんからは綺麗に讃岐富士を望むことができここまで綺麗に讃岐富士を望めるうどん屋さんは他にないのではないかと思われます。ぶっかけのメニューも豊富で麺の状態も良いものが提供されます。

参道が海に向かって伸びており、土佐の宮島とも呼ばれる『鳴無神社(おとなしじんじゃ)』

今回は高知県の須崎市にある参道が海に向かって伸びており、土佐の宮島とも呼ばれる『鳴無神社(おとなしじんじゃ)』の紹介です。波静かな入り江に佇む、創建1500年以上とも言われる神社で、縁結びの神社としても有名です。山と海に囲まれ自然と静寂に包まれる神聖な空間で、心洗われてみませんか?