いろいろ一覧

資産運用に向くか向かないか5つのポイントで考える

最近ではiDeCoや積立NISAなど、国が積極的に投資してくださいという政策をおしすすめています。最近では若い人の間でも昔に比べると資産運用もかなり身近になってきています。そこで、自分を客観的にとらえて、資産運用に向くのか、向かないのかを5つのポイントから考えていきます。

【資産運用の状況を公開】30代の平凡サラリーマンがする資産運用【2019年9月】

ブログでも何度もお金の話をしてきましたが・・・そんな事書いて君はどんなことをしているの?と思っている人もいるかもしれませんので、今回は30代の平凡サラリーマンの資産運用を公開したいと思います。現在の状況をできる限り公開して、誰かの参考になればと幸いです。未来の幸せのために淡々と積み立てるのみです。

終活や生前整理の大切さがわかる本『親とさよならする前に 親が生きているうちに話しておきたい64のこと』

終活や生前整理の大切さがわかる本『親とさよならする前に 親が生きているうちに話しておきたい64のこと』を紹介します。著者の豊富な経験で親とお別れするときになるべく後悔しない準備の仕方が書かれています。逆に考えれば終活の仕方が書かれた本であるとも言えます。

貯金ができない人がまずやるべきたった3つの事

今回は今現在貯金が全くできていない、もしくはほんの少ししか貯金できてない人がまずやるべきたった3つの事を紹介します。そんな人はまず1.お金の使い方を計画的にする。2.使わずに残ったお金をしっかり貯める。3.貯金の仕組みを作る。この3つの事を行えばお金が貯まります

介護に悩む人に読んでほしい本『老いた親へのイラッとする気持ちがスーッと消える本』

私自身慢性期の病院で働いていることもあり、介護が必要な患者様や、認知症の患者様に対応することがあります。イラッとすることが0ではありません。そこで『老いた親へのイラッとする気持ちがスーッと消える本』を読むことで老いの事をよく理解することできました。

理想的な貯蓄と投資の割合は?

今回は理想的な貯蓄と投資の割合を考えてみます。一概に理想的な割合は決められません。収入や年齢や性格によって変わってきます。投資の目的を明確にし、自分のリスク許容度にあてはめれば自ずと理想的な投資の割合や、投資商品が見えてくると思います。

病院では無駄な検査や治療が行われている?

現在、医療の現場では無駄な検査、治療が行われています。正確には科学的根拠に基づかない検査や治療が行われている場合があります。永続的に質の高い医療を受けるために、本当に必要な検査のために、無駄な検査や、科学的な根拠が乏しい検査はなるべく減らすべきです。ただし、無駄を省くことで、医療の質の低下つながってはいけない。

なるべく早く知っておきたい5つのお金のルール

今回はなるべく早く知っておきたい5つのお金のルールを紹介します。『①沢山稼げれば人生は容易になる②収入以上に使う事はできない③借金は未来の自分の可能性をせばめるかもしれない④理解できない保険には入るな⑤投資をするかしないかで未来に差がつく』この5つを知っていれば将来の自分に明るい未来が訪れる可能性は高くなります。

【資産運用の状況を公開】30代の平凡サラリーマンがする資産運用【2019年8月】

ブログでも何度もお金の話をしてきましたが・・・そんな事書いて君はどんなことをしているの?と思っている人もいるかもしれませんので、今回は30代の平凡サラリーマンの資産運用を公開したいと思います。現在の状況をできる限り公開して、誰かの参考になればと幸いです。未来の幸せのために淡々と積み立てるのみです。

保険貧乏に陥らないために優先順位を考えよう

今回は保険貧乏にならないために保険の優先度を考えてみました。自動車保険や火災保険などは損害が大きく、少しぐらい資産があっても対応できないような場合があるものは優先度が高いのです。優先度の低い、医療保険やがん保険に入るぐらいなら、病気やがんになった場合のために貯金しておく方が賢明です。