【第二十三話】家作り物語 S不動産はどうなった?

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みなさん、こんにちは

フミです。

この物語は、フミの家作りの軌跡を思い出しながら書いていきます。

このブログを初めて読む人で

記憶違いや大げさな表現や乱暴な言葉使いがあるかもしれませんがご容赦ください。

そして方言丸出しかもしれませんが・・・

さらに、そんなもん興味ないわと思われているかたもいるかも

でも書きます。

その当時のプランや間取りが出てこないのは、

引っ越しの際にほとんど捨ててしまったのでご容赦ください。

今日は、S不動産のことを

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1.S不動産はどうなった?

S不動産は、初回のプランから結構いい感じだったこともあり、

とりあえずほかの会社の話も聞いてから、また連絡しますねって感じでした。

直すところもあまりなく、金額的にもギリギリどうにかなりそうなS不動産

そして、さわやかさんは何を聞いても、しっかりした返答。

このように出来過ぎていると打ち合わせが少なくなります。

それがいいことか悪いことかわかりません

契約前に、ある程度詳細は詰めていた方が絶対にいいです。

じゃないと、契約前の見積もりがあってないようなものになってしまいます。

もしくは、キッチンとかお風呂などの住宅建材をこちらで指定して見積もりしてもらってください。

2.S不動産の家の性能

ZEH仕様にできます。

長期優良住宅も可能です。

外壁はKMEWの親水セラ(現在は光セラに統合されてます)

窓はペアガラス

換気は・・・忘れました

断熱材はロックウール

ZEH申請の加点のために蓄電池もつけましょう

ぐらいでしたかね。

3.S不動産で借りていた賃貸

私たちが借りていたマンション?はその地域では結構お高めの賃料でした。

しかし、変な時期にマンションから退去する人がでると、

結構家賃や敷金礼金の値引きが行われていました。

そうなると現在入居してる人は面白くないですよね。

まだ、この賃貸のマンションに何年も暮らすような状況なら確実に交渉していたと思います。

当たり前ですが、マンションやアパートなどの家賃も交渉できますので

ただ、ちゃんと理由を説明した方が成功率があがりますよ。

やみくもに安くしろって言ってもなかなか上手くいきません。

4.まとめ

見える部分の住宅建材はあらかじめ、ショールームなどに行き決めていたら、相見積は効果を発揮しやすい。見えない部分は無理です。

これをしないで、値引きしてもらうと、住宅建材のグレードの低いもので見積もりされ、全体では安く見え、その価格だけで決定し、契約後の打ち合わせで、グレードを上げるとどんどん価格が膨れ上がってきますのでお気を付けください。

マンションやアパートの賃料は交渉次第で安くなりますが、ちゃんと理由を説明しましょう。そうすれば、貸主も納得しやすいので

今日はこの辺で

フミでした

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