【第七十七話】家作り物語 暑い暑い地鎮祭

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みなさん、こんにちは

フミです。

この物語は、フミの家作りの軌跡を思い出しながら書いていきます。

このブログを初めて読む人で

記憶違いや大げさな表現や乱暴な言葉使いがあるかもしれませんがご容赦ください。

そして方言丸出しかもしれませんが・・・

さらに、そんなもん興味ないわと思われているかたもいるかも

でも書きます。

その当時のプランや間取りがあまり出てこないのは、

引っ越しの際にほとんど捨ててしまったのでご容赦ください。

今日は地鎮祭について書きます。

・・・有益な情報はないかもしれませんがお付き合いください。

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1.まず地鎮祭とは?

神様に土地の利用をお許しいただき、工事の無事と、その後の生活の安泰をお願いする儀式ですので、地鎮祭は工事の前に行います。必ずしも家を建て始める前ではなく、地盤改良が必要なのであればその前に行うものです。

2.いくらぐらいお金がかかったか?

地域により、相場などが違うようですが5~20万ぐらいの間なのかな

私たちは確か・・・覚えてません

領収書のタバをくまなく探せばある程度の金額はわかると思います。

新職(神主?)さんに玉串料?初穂料?で1万円だったかな

その他の地鎮祭準備に3万ぐらい

同じ分譲地の人に挨拶一件当たり1000円×4

・・・記憶をたどると5万円かかってないぐらいなのかな

3.わからないことは

ほとんどの人は初めての事なのでわかりません。そんな時は建築会社さんに聞いてその通りやればだいたい大丈夫です。

ネットで調べてもその地域の風習までのっている場合は稀なので

4.私たちは

真夏のとっても暑いときにしました・・・

ですがなぜか私は長袖です。

・・・太陽に弱いだけです。日焼けすると悲惨なことになりますので、夏場でも外に出る時は半袖の服はめったに着ません。常に7分丈以上です。

まぁそのことは置いときまして地鎮祭はNハウジングさんの社長さん、営業の現場さん、設計士さんと、テクノストラクチャー工法と言うこともありメーカーの人まできて頂きました。

あとの参加者は、私たち夫妻と私の両親ぐらいですかね。

地鎮祭が終了後、同じ分譲地に住んでいる人たちにご挨拶をさせて頂きました。

感想は・・・暑い暑すぎるただそれだけしか覚えていません

5.まとめ

最近ではほとんどの事はネットで調べればわかりますが、地域の風習まで書かれているサイトはほとんどないのが現状ですので、わからないことは経験が多い人に聞くしかありません。

わからないことは、まず自分で調べて、それでもわからない場合は、その道の人に聞きましょう。調べもせずに、その道の人に聞くのはその人の時間を奪ってしまうかもしれませんので・・・

今日はこのへんで

フミでした

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