【第七十話】家作り物語 早くも事件発生

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みなさん、こんにちは

フミです。

この物語は、フミの家作りの軌跡を思い出しながら書いていきます。

このブログを初めて読む人で

記憶違いや大げさな表現や乱暴な言葉使いがあるかもしれませんがご容赦ください。

そして方言丸出しかもしれませんが・・・

さらに、そんなもん興味ないわと思われているかたもいるかも

でも書きます。

その当時のプランや間取りがあまり出てこないのは、

引っ越しの際にほとんど捨ててしまったのでご容赦ください。

・・・契約して間もない時期に事件は発生してしまいました。

間もない時期だったので、建築会社さんは知ってて契約させたのか

それとも知らずに契約させて、申請書類の準備段階で知ったのかわかりませんが

出来れば後者であることを願いますが。

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1.何が起きたのか?

さかのぼるとこの時点でわかることなんですが

1.Nハウジングの分譲地での間取り 2.Nハウジングの価格 3.Nハウジングの性能 4.まとめ 優先順位を決めることが物事をスムーズに進める方法ですよ

2016年度のZEH申請ではエコキュートはリースではダメらしいのです。2016年度は蓄電池はリースでも大丈夫みたいでした。

しかし、Nハウジングも初めてのZEH申請だったのでこの事は、一応確認したそうですが、そのとき確認した相手はリースでもOKだと答えたらしい。

あくまでNハウジングの言い分ですが。

私もこの件については2回ぐらい大丈夫なのと契約前に聞きましたが、Nハウジングが大丈夫だと言うので半信半疑でしたがそのまま進めてしまいました。

2.Nハウジングの対応は?

発覚した後、とりあえず謝ってはいただけました。

でもリースから購入になると初期費用がかかってきて、そこが問題でした。

Nハウジングさんは、申し訳なさそうに、半額だすのでもう半額だしていただけませんかと・・・

正直、払わないと言ったら、Nハウジングが折れていたとは思いますが、ここは相手の要求をいったん呑んでおいて、これから先に、何かあった場合物を言いやすい環境を作りました。

・・・ってことで20万増額

・・・正直痛い額です。

3.まとめ

大手のハウスメーカー関係は、補助金の申請のノウハウがあるでの間違うことはほとんどないと思いますが・・・あまり大きくない建築会社さんで、今まで申請したことないようなものを申請するときには不備がある可能性があります。

なので、自分でもしっかり申請関係の書類を読みこんでみてもいいかもしれません。

また建築会社さんがなんでも知ってるわけではありません。知らない工法も、知らない部材もあります。

建築会社さんの提案がすべてでないことを知っておいてください。

また、変だなと、おかしいなと思うことは、建築会社さんにわかるまで聞くべきです。そこでちゃんとした返答が返ってこない建築会社はちょっと考え直した方がいいかもしれません。

今日はこのへんで

フミでした

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