【第十八話】家作り物語 Nハウジングの分譲地

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みなさん、こんにちは

フミです。

この物語は、フミの家作りの軌跡を思い出しながら書いていきます。

このブログを初めて読む人で

記憶違いや大げさな表現や乱暴な言葉使いがあるかもしれませんがご容赦ください。

そして方言丸出しかもしれませんが・・・

さらに、そんなもん興味ないわと思われているかたもいるかも

でも書きます。

その当時のプランや間取りが出てこないのは、

引っ越しの際にほとんど捨ててしまったのでご容赦ください。

今日は、Nハウジングの分譲地について

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1.Nハウジングの分譲地

土地がないことには家が建ちません 1.土地の場所 2.場所が決まったのでその周辺で分譲してる土地を 3.分譲してそうな不動産業者に

この時、一応あることは認識していた土地でした。

まぁ、Nハウジングの構造見学会を行っていた分譲地の一つでした。

Nハウジングの構造見学会 1.初めての構造見学会 2.見学会で感じたこと 3.現場さんにも 4.まとめ

6区画中4区画はもう売れていて、2区画は建築済み、2区画は建築中でした。

残り2区画でした。

1区画はその分譲地以外の人も通る道に面した土地(A地)

もう1区画は分譲地の人しか通らない道だけに面した土地(B地)

・・・もちろん後者を選びました。

前回も書いてますが、妻の不規則な勤務の事を考えてです。

日当たり的には、あまり変わらないかな

A地には敷地内に電(信)柱はなく、B地には敷地内に電(信)柱がありました。

他にも、知らない人が通る道と面していると、

ある程度防犯の事も考えて、間取りや外構の事も考えないといけないのかなと考えました。

2.分譲地の情報

価格はその辺りの相場とほぼ同じでした。

しかし、面積は約75坪・・・

相場が同じで面積が広くなると、そりゃもちろん総額的には高くなりますよね。

一応土地の予算も考えていましたが、確実に予算オーバーの土地でした。

現場さんに予算的に厳しいというと、

分譲して1年以上も経過していたこともあり値引きしますよとの事

用途地域は指定のない地域でした。

周りには、大きな空き地がありませんでしたが、農地はありました。

Iホームの分譲地と直線距離で300メートルあるかないかの場所でも、

用途地域が変わるのかと驚きましたね。

Jホームの分譲地とは、

面積も接面道路の方位も違うのでいい間取りができることを期待した覚えが・・・ありません。

なぜかと言うと、もう私の頭のなかはパンク寸前で、完全に容量を超えていたんですね・・・

5社4土地8プランですよ・・・整理できるわけないです

3.まとめ

分譲地を選ぶ際は、自分及びパートナーの生活のリズムを考えてください。

そうしないと、家庭生活や仕事に支障をきたす恐れがあります。

分譲して一年以上も売れてない場合だと、値引きしてもらえる場合もあります。

いろいろプランを作ってもらうのはいいですが、

自分の容量超えないように注意してください。

今日はこのへんで

フミでした

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