【第四十八話】家作り物語 SHOWROOMに行く①

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みなさん、こんにちは

フミです。

この物語は、フミの家作りの軌跡を思い出しながら書いていきます。

このブログを初めて読む人で

記憶違いや大げさな表現や乱暴な言葉使いがあるかもしれませんがご容赦ください。

そして方言丸出しかもしれませんが・・・

さらに、そんなもん興味ないわと思われているかたもいるかも

でも書きます。

その当時のプランや間取りが出てこないのは、

引っ越しの際にほとんど捨ててしまったのでご容赦ください。

今日は営業の現場さんとショールームに行った話です。

もちろん一緒に行ったわけではありません。現地集合です。

このような事の経費に、仮契約金?が使われているようです。

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1.ショールームに行ってみた

テクノストラクチャーはパナソニックの工法なので、私たちがお願いした工務店はパナソニックの住宅設備が若干安く提供できるらしい。

平日の午後にショールームに行きました。結構急に行く予定になったので土日では予約が取れませんでした。

予約とかも全部現場さんがしてくれました。(当たり前かな?)

実は、このショールームに来たのは初めてではありませんでした。

家を建てることを考え始めて、とりあえず行ってみるかぐらいな軽いノリで行きました。

その時は予約もせずにウロウロ見回ってました。

すると・・・カタログの山ができあがりました。

2.キッチン、トイレ、お風呂などなど

などを、ショールームのアドバイザーさん、現場さん、私達四人で見て回りました。

キッチンで時間を使いすぎて・・・トイレとお風呂はあまり時間をとれなかった記憶が・・・

前回来たときに、カタログを貰って私はある程度予習していたので、アドバイザーさんの説明なしでも大まかな性能や仕様をわかっていたのですが・・・

妻は性能とか仕様はあまり気にしないと言うか、私に任せる感じで

私は色とかデザインを妻に任せる感じで

お互いに補完できていたのかな

とりあえずキッチン、トイレ、お風呂などを決めました。

・・・現場さんなにしてましたっけ?ごめんなさいよく覚えてません。

3.まとめ

正直午後からでは、ゆっくり決めることは難しいです。しっかり吟味して選びたい方は予習し、まる一日使うことをおススメします。また、土日に比べ平日の方が人が少ない場合が多いので平日に行ける方は平日に行った方がいいです。

当たり前の事ですが、実物があるものは触って感じてください。カタログだけではわからないこともいっぱいあります。

帰る時には、自分が選んだ住宅設備のカタログを貰ってください。ただし重たいですが

ネットにもほとんどのカタログは載っていますが、本の方が私は見やすいと感じました。

今日はこの辺で

フミでした

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